株式会社 阪神総商

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売れないものを売ろうとするのではなく、
時代が求める“売れるもの” を売る。
だからこそ
阪神総商がご提案したいのは、
「永代供養樹木葬」「納骨堂」「霊園」の
開発・販売・管理です。

墓石が売れにくくなる一方で売れているお墓があります。
それは「永代供養墓」です。
そこで、「永代供養樹木葬」「納骨堂」「霊園」の普及を推進するパートナー様を募集し、
ともに実のあるビジネスができればと思っております。

-業務提携の流れ

事業全体の流れの中で、パートナー様には「寺院様のご紹介」「開発後の販売」をご担当いただきます。阪神総商は市場調査、寺院提案営業、開発工事、販売協力までいたします。
行政への許可申請手続きなどもご相談ください。

業務提携の流れ

-販促ツールの一例

立地や競合環境等を考慮しながら、効率のよい販売戦略を立案します。

販促ツール

開発実績はこちら

-寺院境内向け“ハイブリッド式樹木葬”のメリット

寺院境内の空きスペースを活用し、お寺の収益を創り出す境内墓地を開発。弊社では、寺院様のご意向に 沿いながら、境内の風景にしっくり馴染む空間デザインはもちろんのこと、限られたスペースで最大限の効果を生み出せる収益性の高い境内墓地設計を考え、ご提案いたします。

車1台分で高い収益を生み出す寺院境内向け“ハイブリッド式樹木葬”開発とは

阪神総商が提案する開発は近年人気の永代供養墓の中でも合祀埋葬墓と個別埋葬墓を一体型にした、阪神総商独自の“ハイブリッド式樹木葬”です。仏壇式納骨堂、自動搬送式納骨堂に比べて導入コストがはるかに低く、販売スピードもスムーズ。
用地スペースによって異なりますが、埋葬可能数も合祀・個別合わせて、平均して約1000体の納骨ができ、
寺院様の運営基盤となる檀信徒の増加、法要需要の増加につながります。

-僅かな空き地を高収益源に生まれ変わらせます

例えば、3m×9m=27㎡(車1台分の駐車スペース)程度の土地であれば、
個別石碑「160基」、合同納骨「600体」のハイブリッド式樹木葬へと生まれ変わらせることが可能です。

土地のイメージ

-ハイブリッド式樹木葬は時代のニーズに応えたお墓です

弊社がご提案するハイブリッド式樹木葬は、核家族化、少子化が進む時代のお墓に対するニーズにすべて応えております。

  • 永代供養
  • 継承者不問
  • 宗旨宗派不問
  • 低価格
  • 家名入り墓石設置

-ご葬儀・ご法要も期待できます

約1000体の納骨を承ることで、ご成約いただいた方及びご家族の納骨・ご葬儀やご法要の需要があり、お布施など販売とは別に大きな収益が得られます。

-販売計画シミュレーション

料金設定 個別石碑型の永代供養使用料48万円  集合合祀型永代供養料10万円

永代供養
使用料
墓石金額 総基数 1年目 2年目 3年目 合計
基数 金額 基数 金額 基数 金額 金額
個別石碑型 48万円 160基 80基 3,840万円 40基 1,920万円 40基 1,920万円 7,680万円
墓石 25万円 160基 80基 2,000万円 40基 1,000万円 40基 1,000万円 4,000万円
集合合祀型 10万円 600体 200体 2,000万円 200体 2,000万円 200体 2,000万円 6,000万円
彫刻費 3万円 600体 200体 600万円 200体 600万円 200体 600万円 1,800万円

※建設計画により変動します

土地面積27㎡で総売上約2億円見込めます。
願生寺塚口浄苑の過去の販売実績では、160基を約1年程度で完売していますので、 早期の収益が見込まれます。

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